愚か者日記

ぼろくそに書きなぐりブログ

ひどい金曜日

 

 やっと今週の仕事が終わった。疲れた疲れた疲れたつかれたつかれry

 

 😥

 

 たいてい金曜日は疲労のピークであり、同時に月末に近くなると忙しくなりがちである。昨日の段階でなるべく忙しくならないようにスケジュールを調整していたはずが忙しかった。同僚から余計な仕事を頼まれ、客から電話がきた。職場の人々は私のスケジュールを無視して仕事を要求してくる。今日はどうしても無理が出てしまった。金融機関の性質上、書類や現金は100%正確でなければならない。不備があれば修正することは当然である。渉外は高額の現金を預かる場合もあり、責任は重い。絶対に軽くは無い!よく複数の人間が同時に仕事をふってくることがある。この時仕事を頼む人間は互いに同じ人つまり私に頼んでいるとは知らない。私が断るとへそを曲げるバカはいるので職場の空気を壊さないように引き受けざる負えない。そして、私のキャパを超えてしまう。そのときの私の仕事量は職場では共有されてはいないために、私がミスをした結果全員から怒られるのである。その理由を説明しようとすると、言い訳するなと言われる。ハナから私の考えを聞くつもりはないならば私はもう黙っていることにした。毎日毎日黙っているとストレスはたまる一方。モチベーションは無くなった。

 主な仕事は年寄りの家にいって預金の払い戻しや振り込みに対応する。また、貯金やローンを奨める。最近はどう考えても無理な目標を強要されている。一人で達成するのは絶対に無理。どいつもこいつもバカばっかりだな。達成したとしても自分の実績にならないならやる意味がない。もらえる金は少ないが責任は重い。最前線で動く人間が最も薄給という謎。農協なんてさっさとつぶれちまえ。人口数万人の田舎に対して金融機関が多すぎる。だから、貯金も融資も伸びない。狭い範囲で奪い合い。地銀、第2地銀、信金労金郵貯、農協、こんなにいらんだろ。

 農協に対しては何言ってもいいと考えている年寄りは多いです。そんなことじぶんでやれといいたくなることを頼まれたりします。残念ながら農協職員は弱い立場なので断れません。支店にいけばいいんじゃね?と軽率に言ってしまった結果、その話がこじれて今日は怒られました。何度も言うようですが渉外は給料が低いので、私は面倒なことには対応したくありません。給料が低いということはしょせんその程度の役割しか期待されてないということです。都内でアルバイトしたほうがよっぽど稼げます。つまり、東京のアルバイト以下の価値しかない仕事です。給料に関係ないことはいっさいやらない。農協がつぶれたら他に行くだけなので。

 他の職員はいったいなぜ何年も農協で働いているのだろうか。農協が好きなのでしょうか?バカなのでしょうか?普通に考えれば辞めてもっと給料がいいところに行くよね。実際に辞めて公務員になったり違う仕事に就く人は少なくないです。農協は給料が低い。給料が低いということは子供を育てることが難しくなる。教育にたくさん金がかかる世の中です。東大生の親のかなりの割合が東大出身、医者の子供は医者、金持ちの子供は金持ち。農協職員の子供は医者になれないし東大には入れない。

 

 6月23日はわたしにとって今月ワーストの1日となった。職場では余計なことは言わず常にサンドバック状態でした。最低の職場だな。もういいや。

働きたくない病

 

 今日一日働きたくないという気持ちが大きかった。

  よくこういう日があります。

  いつも心の中には今の仕事を辞めたいという気持ちがあるのですが月末で仕事が忙しくなったり上司に怒られるとなる。なぜわたしが今の仕事を辞めたいか、その理由は次の2つです。

  ①給料が低すぎる。 

  金融機関って割とたくさんお金がもらえるイメージあるでしょう。しかし、地方の単位農協はめちゃくちゃ低い。私の去年の年収は額面250万くらいです。ボーナス込みで。幸いにもうちの農協では共済の個人ノルマはありません。しかし、一年を通して、強制的に買わせられるものはあります。これで手取り額は実質的に月平均で10000円くらいは下がります。自由に使えるお金がないと心が卑屈になりますよ…。

 さて、全国の地方農協で横領が頻発している最大の理由は給料の低さにあります!もし農協が地銀と同程度の給料水準ならばこういう事件は少なかったはずです。だって給料が高いならば、横領する必要がなくなりますよね。月に手取りが10万円以下の生活を想像してください。そりゃ客の金使いたくなるんじゃねえのか。いくら職員に対してコンプライアンス云々と言ってもあまり意味がないでしょう。横領がばれて解雇されたとしても、農協よりも給料が高い仕事に行けばいいだけですから。農協クビになって後悔することは無いと思いますよ。お金を扱う仕事ならばそれ相応の給料を与えるべきだと思いますがね…。

 もしも今の仕事でインセンティブがあればもう少しやる気を出します。例えば、貯金額や融資額を増やせばいくらもらえますよ。頑張った分だけ報酬として報われるならば。また、その基準が納得できるものであるならば一生懸命仕事するでしょう。ところがそういうことは無いです。やってもやらなくてももらえるお金が変わらないのであればやらない。金がすべてと言っていい。

 

 ②人間関係がアレ

 他の部署には割と気が合う友人はいます。しかし、私の勤務する部署にはいません。去年に配属されて一年間は最悪でした。その部署は閉鎖的で、外部からはどういう雰囲気か分かりません。だから、私の苦しみを外部に訴える手段がなく死にそうでした。四面楚歌状態です。今考えると原因は私にある可能性もあります。ただ私だけが悪者にされるのはさすがにおかしいと思います。これは今でもそうですね。だから私のモチベーションは低い状態が続いています。褒められることは少ない。合わない相手とも仕事だから仕方なくつき合わなければならない。

 仕事を気分良くするために人間関係は大切です。給料が少々低くても、人間関係が良かったら仕事を辞めたくならないかもしれません。同じ部署にせめて一人、気の合う同僚がいれば私の気分もだいぶ違ったのですが。毎日気を遣わないながら、余計なことを話さないようにしています。

 

 楽しくもなんともない仕事をしながら、合わない人間とつきあい、低賃金で働く日々です。いったい私は何のために生きているのかいつも考えます。とりあえず予定として、12月に2回目のボーナスをもらったら辞めます。それまではなんとか我慢して働くつもりです。

日商簿記

 

最近になって簿記を勉強してます。

 以前、日商2級に通りました。

その復習からですね。

 勉強は積み重ねだから、基本に戻ろう。

 11月の試験で1級とりたい。

 

 

 

 

なぜ鍛えるのか。

 

 今日も仕事終わりに筋トレしてます。

 自分の部屋で一人。

 初めてバーベルを握ってから7年経ちました。

 途中で辞めたくなったことは何度もあります。

 そのたびに心の中で言い訳を考えてました。

 例えば…「今日は疲れているから」

 「そんなに鍛えていったい何を目指しているの」

  「筋トレ以外にやるべきことがあるだろ」など。 

 今でも問いかけます。 なぜ自分は筋トレを続けているのか。

  

  その答えは、強くなりたいからです。

  そして、自分が成長すると楽しいな。

 

 さて足を鍛えよう。

 バーベル担いでスクワットを自分(の体)が拒否するまでします。

 おそらくすべての種目で最もきついスクワット。

 半畳あればいつでもどこでもできる。

 1レップごとに進化する

 

  

 

消防団のこと。

 

 消防団の意義とは何か?消防団はその地域にとって重要な活動を行っている。仮に消防団がなかったとしよう。例えば火事が発生した場合はどうなるか。地域の面積が広いほど消防署員が現場に駆け付ける時間がかかる。その間被害が拡大することになる。 そうならないために消防団の異議があるわけですね。消防団は消防署員が到着するまで被害が拡大することを防ぐという役割がある。やっぱり、消防団はなくてはならないのです!

 

 … ところで、消防団員てどんな人がやってるのかな?その地域で働く人がボランティアで活動しています。火事が発生すると現場に駆け付けるわけですよ。市役所職員と農協職員は強制です。相互監視。同僚が消防団で一緒だと最悪です。なぜなら、消防団活動についてもごちゃごちゃ言われるから。ウゼー〇ね。腹の中ではバカじゃねーのこいつと思います。でも毎日同じ職場で顔合わせるから気を遣わないとネ。さすが農協職員は優秀だな(皮肉)

 

 すいません。でもどうせこんなブログなんて誰も見てねーだろ( ´∀` )

 

 でも、でも、消防団の人間関係はほんと良いんです。できればこのメンバーで仕事できればな…いろいろな仕事をしている人がいて面白い。まあ嫌なら辞めればいいでしょ。たぶんそうはならないけど。

 

 結論 農協はクソ

脚トレ

 よし今日は脚トレだ、と思っていても

 なかなかトレーニングは始められないものです。脚トレってキツイから。

  筋トレに気分が乗らない。

 そんな時はyoutubeで適当にトレーニング動画を探します。すると、モチベーションが一瞬で上がる!

 さて本日のトレーニングは、

 ⑴スクワット

 ⑵ルーマニアデッドリフト

 ⑶ブルガリアンスプリットスクワット 

 ⑷サイドランジ

 で脚を鍛えました。

 可能な限り休憩をとらない、

 かつ雑にならない、無駄に長くやらない。

 だらだらやっても疲れるし。

「道は開ける」

  悩んでいるとき本を読みます。かつて一人暮らしで友達もいなくて引きこもりだったとき、本屋へ行って見つけました。 

   カーネギー著「道は開ける」 

 いかにして過去の人々は”悩み”を克服したかが分かります。

 私の人生は悩みとの闘いです。いつもいつも何かに悩んでいます。仕事を辞めるべきかとか。

 自己啓発本を読んでも人間は変わらない。たかが本一冊読んだ程度で変わるほど人は変わりやすくないでしょ。たしかにそうだ。その人がこれまでどう生きてきたかだから。

 悩みを克服するためにはこの本に書いていることを毎日思い出せばよいでしょう。

 私もやります。